手話の勉強に行くとき、いつも合羽来て必死で自転車こいでて優雅でないね。さて、帰りに一軒、老人宅訪問。コスモスの話を。この間の台風の時支えの木をたててやったら、ちゃんと綺麗に咲いてます。というコスモスを見せていただいた。実に綺麗に秋色の花をつけていた。 さて書くこともないので、久々ナナコ白昼夢 (とりあえずナナコは自分のコテージに行くことにした。ラマンには、「あんたはホテルに部屋をとって」といってナナコは一人でかえった。漁師の若者は「自分、ナナコさんの荷物はこぶだけですぐ帰りますから」といって、サッサと荷物を自分のジープにつみこんで、もう、車がみえなくなってしまった。 「コスモスや ああこすもすや 秋桜や」 ナナコ ニャン。